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2017年8月 8日 (火)

本日掲載日「Bunkamura」

夏の甲子園も始まりましたが、皆様夏をエンジョイなさってますか?

さて、本日またまた月に一度の新聞掲載日がやってまいりました。
今回は渋谷にある東急Bunkamura。
企画展は「ベルギー 奇想の系譜展」です。
今回、ル・シネマの紹介で来月から上演予定のセザンヌの映画を紹介しましたが、これ、ほんと不思議な映画でした。
まさかあんなところで、Tシャツがびしょびしょになる程、涙を流すことになるとは!!!!
思い返すと、子供が生まれてからというもの、映画館で映画を見るなど、プリキュアかアナと雪の女王くらいで、最後に自分が見たい映画を何を見たかなんて皆目思い出せないという、
久しぶりな感動も加わったと思われますが、本当に不思議な体験でした。
不思議な体験をしたい方にオススメです。
「セザンヌと過ごした時間」です。
ちょっと忙しくて心に余裕がない時期の方にはあまりオススメできないかな?
いや、そんな人にこそ、最後の最後まで席を立たない覚悟をして過ごす時間を得るのにいいかな?
そんな感じです。
ベルギー奇想展も私好みで楽しめました。
ぜひ、夏のクソ暑い中だからこそ、あえて渋谷に挑み、文化の薫りに浸るのはいかがでしょうか?

2017年7月11日 (火)

本日掲載日「西洋美術館とアルチンボルド展」

先月の掲載日から1ヶ月、経ちましたか…。

はやいですね…。

もう一ヶ月か…。。っておい! しっかりしろ!

はい、一ヶ月経ちましたので、また掲載日がやってまいりました!

(一ヶ月前になにがあったかは、一ヶ月前のブログを見ていただけましたらおわかりいただけます)

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今回は、世界遺産となりお客さんが倍増中の「西洋美術館の建物を、常設展を見ながら改めて堪能しよう企画」 でやりました。

すると、建築にめっぽう疎い私らしく、良さがわかるまでにいたれないという予想通りのフガイない結果となりました。

でも、もうこの連載は真っ正直に、思ったことを素直にガンガン書いていこう、と腹をくくったので、

大好きなアルチンボルドも、細かい学術的ウンチクは一切封印して、
「おえー、生臭ーー!」という一発目に感じた感想だけを載せさせていただきました。

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こんなになっていっていいのか?!

いいんです。相棒出田氏によると、このぶっちゃけ漫画に方向転換してからの方が、すこぶる評判が良い、と伺っておりますので…。

みんな小難しいことより、ばかばかしいけど、わかりやすい方が楽しいんですよね。

私だってそうです。

いま、読んでいる世界一売れた本も難儀すぎて、まじで5秒で眠りにつけます。

誰かわかりやすく、漫画じたてにしてくんないかなあ、、あ、それが私の仕事か。

すみません、支離滅裂になってしまい、、

とにかく、仕事しましょう!!!

とりあえずの今日の課題は、「ペリシテ人か、イスラエル人か、ユダヤ人か問題」です!!! 頑張ります!!

追伸

アルチンボルド展の入り口にある、アルチンボルドマシーンはすこぶる性能が良く、雨期にあたまが暴発する私の毛質を見事に再現してくれています。

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これだけやりにでも、西洋美術館に行く価値ありですよ(これ確か、入場券なくてもできたような…、私が取材に行ったときはそうでした!)

2017年7月 5日 (水)

さあ、始動です!

この半年は、本当にいろいろありまして、

「イラストで読む ギリシア神話の神々」が発売されてから、

気がつけば、 もう5ヶ月近くたってしまいました。

もういいかげん先へ進まなければなりません。

心身ともにやる気もみなぎってまいりました。

というわけで、本日、

次のイラストで読むシリーズ第六段となる企画書を

鬼編純竹に提出してまいりましたー!!

まだ内容はお知らせできないのですが、ギリシャ神話に勝るとも劣らない

難敵であることはお伝えしておきましょう…

ああ、恐ろしい、私なんぞに描けんのか?

しかし、まいどまいどのこの悩みも毎度毎度なので慣れてきました

(人はこのように、どんどんずうずうしくなる生き物です)

さあ、鬼編純竹先生、ぜひとも企画会議を強行突破してくださいませ。

そのための貢ぎ物でしたんですから…

↓鬼編純竹リクエストの描き下ろしイラスト

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稀勢の里が持っているヘカトンケイルの顔が鬼編純竹のさまざまな顔になっております。

3時間かかりましたよ…この作業…

2017年6月22日 (木)

大きな別れ

先日、新聞記事の掲載をお知らせするブログを載せましたが、

実はその朝、私が大変お世話になった伯母が亡くなりました。

伯母は女優だったので、大きなニュースとなり、追悼番組もたくさん放送されました。

その中で、15年前に私と妹も一緒に出演させていただいた「旅の香り」という番組が放送されたこともあり、

私と伯母・野際陽子の関係にお気づきの方もいるかもしれませんので、ここで少しお話させていただこうと思います。

私はこの伯母に本当に本当に、言葉でいいつくせないほどお世話になりました。

いまある私は全て伯母のおかげと言っても過言ではないほどです。

伯母の存在がなければ、おそらく美大に行くことも、ましてや七年もイタリアに留学することなど絶対に叶いませんでした。

一人娘が私と同い年という関係もあり、小さい頃から本当にかわいがってくれました。

私がイタリアにいた時は、毎年のように来てくれて、

普段は切り詰め貧乏留学生活を送っている私を

夢のようなゴージャス旅行に連れだしてくれました。

闘病生活は長く苦しいものとなりましたが、幾日か付き添わせていただけた中で、ゆっくりお話できる時間をくれました。

お互い、大の酒好きということもあり、最後のかわしたラインも

私 「ビールが飲みたいとおっしゃってると聞きました。」

伯母 「いつか飲むぞ」

私 「お供します!」

でした。

おしゃれにうるさくて、病室でも「シャツの裾の入れ方がなってない」 。

「一回全部入れてから、すこしずつ引っ張りだすのよ」

と、 ブラウジングの仕方を指導してくれたりしました。

また、花の絵を水彩で描くのが趣味だった伯母とは、何度もいっしょに絵を描いたことがあるのですが、

ある時、 病室に飾ってある花を指差し、私に

「描いてみたら」

とすすめてくれました。

ながらくパソコン上で、ペンタブレットを用いてしか絵を描いていなかった私には、

はっとするような提案で、

さっそくやってみると、自分がびっくりするほど心がリフレッシュして、清々しい気持ちになったのを思い出します。

伯母のアドバイスは、いつも目からウロコ!!のような、鋭く的確、かつ斬新なものでした。

またこれは昔の思い出話ですが、

毎年連れていってくれていたスキー場で、

夜中に私がこそこそ伯母の部屋にワインを盗みに侵入すると、

暗闇から

「美帆子、つまみは冷蔵庫に入っているわよ」

と声が聞こえてきたこともありました。

伯母はユーモアのあるとてもおもしろい人でした。

私にとって伯母は、第二の父のようで、第二の母のようで、世界一頼りになる伯母でもあり、

またとても気の合う友達のような部分もありました。

ようこばちゃん(小さい頃はずっとそう呼んでいました。)

本当に、いろいろありがとうございました。

スペシャルな思い出をたっくさんありがとうございました。

陽子さんにつけさせてもらった技能を活かし、これからもたくさん仕事をし、精一杯生きていこうと思います。

天国から、ワイン片手に「なまけてんじゃないわよ」と、私の奮闘ぶりを見ていていただけたら幸いです。

長い間、お疲れさまでした。

今はどうか安らかにお休みくださいませ。

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2007年フィレンツェにて。
陽子さんのフランス留学時代からの親友の方と共に。

2017年6月13日 (火)

本日新聞連載掲載日です。

本日、東京新聞にて「杉全美帆子のオトナのための美探訪」、ポーラ美術館掲載されてます〜。
今回はゲストに鬼編純竹もお招きしてにぎやかにやっとります。
どんどんドタバタ感ますアラフォー散歩、読んでいただけましたら幸いです〜〜。

2017年5月18日 (木)

娘の国語の回答がおもしろすぎて…

はい、ひさびさ子ネタで失礼します!

最近、衣料、米、水、布団、扇風機、画集、こいのぼりなど、我が家のありとあらゆるガラクタがおしこんである物置部屋をかきわけ押し入り、

メリーズ(おむつ)の大段ボールを勉強机にみたて、勉強に励むのがブームの1年生り●り●。

ちゃれんじ一年生をモリモリこなすのが、日課となっているのですが、がんばって一人でやった国語の回答がおかしすぎて、

久しぶりに腹筋がつりそうになったので、ご紹介します。

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見えますかね?

絵をみて、合う言葉を書け、という問題ですが、

1・赤いポストの「色は?」という質問に

い … (正解:あかい)

2・赤いポストの「かたちは?」の質問に

りたい…(正解:しかくい)

3・バナナの「かたちは?」

ほそいかい…?(正解:ほそながい)

4・バナナの「色は?」

らめい…(正解:きいろい)

5・バナナの「味は?」

い … (正解:あまい)

なんでも「あつい…」って…

ポストのかたちは「しりたい」って…

あー、この宝島社のVOW(バウ)的なおかしさがたまらなくて、

むしょうにVOWがよみたくなり、「ベストオブVOW」をアマゾンで買っちゃいましたよ。

https://www.amazon.co.jp/gp/product/4800206642/ref=oh_aui_detailpage_o00_s00?ie=UTF8&psc=1

私が長年生きてきて、電車の中とかでよんだりすると吹き出しちゃって、

とてもじゃないけど読めなかった2大おもしろ本が

このVOWと、赤瀬川源平の「新解さんの謎」という本でした。

ついでに「新解さん」も買っちゃいました。

https://www.amazon.co.jp/gp/product/4167225026/ref=oh_aui_detailpage_o01_s00?ie=UTF8&psc=1

なんとかおもしろい文章を書けるよう日々研究しなければならない私としては、バイブル的なこの2冊は常に手元に持っておかねば。

思い出させてくれてありがとう、り●り●!

2017年5月16日 (火)

行ってきましたよ、女3人珍道中第二段in箱根

さあ、そろそろ次回の新聞記事にとりかからねばなりません。

今回はすごいですよ、なんと箱根まで行ってきちゃいました!!!

箱根のどこの美術館かは、乞うご期待ですが、大変満足度の高い一日となりました。

もう大人の休日はこうあるべき!!というお手本のような過ごし方ができました。

思わぬ出会いから、やはりもっとも物事の印象を左右するのは、人と人とのふれあいによるものなんだなあ、などと感じ入ったりしました。

とにかく変わり者ばかりなのに、妙にうまがあう奇妙奇天烈な3人組です。

年齢合わせて130歳近いね、などと言ったら

鬼編純竹に 「何で足す必要がある?!」と怒られました。

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こんな我々ですが、どうぞよろしくお願いいたします。

2017年5月 9日 (火)

本日掲載日 国立新美術館!

はい、今月もやってまいりました、東京新聞「杉全美帆子と相棒記者出田の おとなのための美探訪」。

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いやあ、しかし、今回は苦労しました…。

まさかまさかの再取材!!

しかも再取材中も、なかなかおもしろネタに出会えず、

「これはまずい…。これはまずいぞ(ブルブル)。おもしろい記事になりそうな予感がひとつもしてこない…」

と震え始め、

こんなにこわい思いをしたのは初めてでした(今頃初めてなあたりが私が図々しい由縁)。

しかし、再取材中、ある瞬間に考えがはじけ、

もういいやっ!!!思いっきりドタバタ勢いだけの体験感想漫画にしちゃえ!!」と

覚悟が決まり、そのようにやってみました。

いつも言いにくいことや、おいおいなことを相棒の出田記者が恥も外聞も顧みず、

やってくれるのですが、

今回は私が矢面に立ち、暴れてみました。

やってみて、実はこうゆうテイストの記事のほうが、3月までの知識や情報を調べてお伝えする紙面より、

もっと難しく、失敗する可能性を多大にはらんだ危険なものだとわかりました…。

エッセイやエッセイ漫画で常におもしろいものをお書きになっている作家さんたちが

いかにすごいか、あらためて感動いたしました。

わたくしも遅ればれながら、なんとか今年はこの

「エッセイ漫画風美術体験記」

という新ジャンルで、精進させていただきたいと思っております。

いかがだったでしょうか?
どうかみなさま、ご感想、叱咤激励、苦情などございましたら、ぜひお聞かせくださいませ。

2017年4月28日 (金)

いろいろスタートした4月が終わるー

あっという間で、もう四月も終わりですね〜

ようやく新しい生活にも慣れてきました。

長女り●り●も、小学校も学童も一度も休むことなく、過ごせました。

懸案材料だった同い年の同性のお友達を作る、という大きな関門も無事クリアし、

嫌がるかな?と心配だった学童も、ものすごく気に入っていて、助かってます。

しかし、世の中には最初のスタートがうまくきれず、お友達もうまく作れず、

学校もイヤ、学童もイヤ、となって悩んでいる方々がたくさんいると思うので、

そういう渦中にいるときは、うまくいっている人の近況を聞くのが辛いかと思いますので、控えめにしなければ、と思います。

私はつねづね人間関係は運不運の部分が多いなあ、と感じます。

娘が6年間通った保育園でも、最後の頃こそ楽しく通えましたが、

途中私がママ友との人間関係にひどく悩み、送迎がつらくて夫にまかせっきりになってしまった時期もありました。

合わせて娘にもいっこうにお友達ができず、

習い事させてもお友達を作れず、

休日に個別に遊ばせても、うまく遊べず…、

なんて時期が長かったので、そうゆう悩みがいかに深く、

辛いものかよくわかります。

その時は、自分の態度が悪いのか?娘の性格が悪いのか?見た目がださいのか?

などと悩みましたが、

しかし、今なんとなくうまくいくのは、性格が改善されたのか?見た目に魅力が増したのか?

いや、別にそんなことないので、やはりただの巡り合わせによる違いなんだろうなあ、と思います。

しかし、いろいろな時期を経て痛感することは、

「あきらめてはだめだ」ということですね。

「こりゃーいかん、この人とは生涯仲良く慣れる日などくるはずがない!!」

と叫びたくなっても、絶対に公で叫んではいけません。

「とにかく悪口をけっして言わない」、これに尽きますね。人間関係は。

もしどうしても言いたいときは、超うちうちの家族内だけにします。

ここで毒を吐ければ、たいがいの場合はスッキリし、前に進むことができると思っています。

これは娘にも言ってます。

そりゃあ、気が合わない子や、小学生ですからいやがらせされたり、嫌いなお友達もいるでしょう。

しかしそうゆうときも、お友達にはぜったい「あの子やだよね」など、言わないように!

もしどうしても言いたいときは、家までもって帰ってきて、お父さんやお母さんにぶちまけな、と。

仲良くなれない人がいても、巡り合わせで仲良く慣れるチャンスが必ず来ます。

しかし、もし悪口を言ってしまっていると、 その過去がどうしてもうしろめたく、

また悪口を聞いてもらった人に「なによ、仲良くなってんじゃん」などと思われるのは、

とてもめんどくさいです。

でも、これが家族内なら、「なんだ、よかったじゃん」で済みますから、

夫が親身に聞いていないとしても勝手にぶちまける。

この戦法でこれからもがんばりたいと思います。

2017年4月26日 (水)

プチ鬱っぽくなったぞ

娘の小学校も無事軌道に乗り、

書籍の仕事も今は特になく、新聞も来月分をとりあえず提出したら、

なんかガクッときちゃったぞ。

いや、正直に白状しますと、このいまいち精神的に元気が無い状態は

今年に入ってからずっと続いている、みたいな感じでですね。

なんか気持ちにハリがないんです。

去年ずっと追われていた「イラストで読む ギリシア神話の神々」も、2月に無事出版されましたし、

終了しそうだった東京新聞の連載もなんとか延命できて、

リニューアルして再スタートも切れたし、

なんにも文句ないはずなんですけどね。。。

このモヤモヤの原因はなんだろう、、とちょっと考えると、

思い当たるのが、

今、仕事の内容とやりたいことが一致していない、というジレンマなのかなあ、と思います。

いままでの書籍で、「ルネサンスの巨匠たち」は、当時フィレンツェに留学中だった私の興味の中核にあり、

自分で持ち込んで書籍化していただいたので、最もやりたいことでした。

次の「レオナルド・ダ・ヴィンチ」もその延長で、こんな私にやれるのか、という不安は大きくありましたが、

さらにとことん突っ込んで調べ、勉強し、私の中でも一番の自信作となりました。

しかし、このレオナルド・ダ・ヴィンチがいまいち売れず、方向転換をはかったのが

「印象派」でした。

自分の専門外の分野でこれまた全く自信がありませんでしが、調べていくうちにあんな有名な画家たちにもこんな苦労話があるんだ!!と新鮮な発見がたくさんあり、

画家の人生と業績を並行して学ぶ楽しさを知りました。

その目線で、さらに飛躍させたのが「奇想の画家たち」。

この中に選ばれた画家たちも、私が好きだから、という目線ではなく、「気になってしょうがないから、いっそのことしっかり知ろうではないか」という発想から選んだ画家たちでした。

結果、期待を裏切らず、画家たちは私にさまざまなことを教えてくれました。

とまあ、私は画家の人生や絵のことを調べて、そこからいろいろ見えてくる、歴史的背景や、人間関係、後世に与えた影響などを、勉強し、新たな発見を得ているときが、

生きているなかで、一番幸せな瞬間なんですね。

そのネタを肴に、美味しいお酒を飲んでいるときは、もう天上界にいるような心持ちなんです。

ですが、前作「ギリシア神話の神々」では、ついに画家ではなく、調べる対象が神様になってしまいました。

新聞連載も、「美術館」にスポットライトを当てるため、企画展の画家や絵を調べるという部分はかなりウェートが低くなってしまいました。

そして、また次の書籍がもし出せたとしても、どうやら「実在の画家たち」をテーマにしたものにはなりそうもないんです。。。

ああー、だれか私に「画家の人生と絵画」を親しみやすく紹介する仕事をくださいませんかーーー!!!!

この状況を打開するには、新天地を求めるしかないのか?!

大リーグの英雄、野茂英雄氏は言っていました。

「チャレンジしたら失敗するかもしれないけど、チャレンジしなけりゃなにも始まらない」

そうですよね〜〜〜。

「大リーグでノーヒットノーランを二度もやれる」、なんてさすがに思ってみなかったでしょうが、チャレンジしたらできちゃったんですよね〜〜

まーったく次元が違いますけど、私もまたちょっとチャレンジしてみようかな。

ぐちゃぐちゃいらんこと考えてるより、やりたいことをやらせてもらえる、

あらたな舞台を求めて、
また「突撃! 持ち込み大作戦」を敢行してみますかね!

がんばってみっか?!

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